特別⽀援教育実践研究学会 第 5 回⼤会プログラム
⼤会テーマ:「地域と⼿を携え、未来につながる特別⽀援教育実践の進展」
〜実践と研究の架け橋をめざして〜
9⽉26⽇(⼟) 〈第 1 ⽇⽬〉
12:00 受付
理事会・編集委員会合同会議(理事・編集委員のみ)【第 2 会議室 B】
13:00 開会式【第1会議室】
⼤会⻑挨拶 : ⼩林徹(郡⼭⼥⼦⼤学)
学会⻑挨拶 : 渡邉健治(東京学芸⼤学)
司 会 : 菅 英勝(いわき市⽴錦⼩学校)
13:10 学会企画シンポジウム【第1会議室】
「学習指導要領の改訂(どのように進める特別⽀援教育の実践)」企 画 : 渡邉 健治 (東京学芸⼤学)
司 会 : 岩井 雄⼀ (全国特別⽀援教育推進連盟)
話 題 提 供 : ⼤関 浩仁 (⼗⽂字学園⼥⼦⼤学)
中⻄ 郁 (⼗⽂字学園⼥⼦⼤学)
⽇⾼ 浩⼀ (東京都⽴墨⽥特別⽀援学校)指 定 討 論 : 稗⽥ 知⼦ (東京都⽴清瀬特別⽀援学校)
⻑澤 洋信 (四天王寺⼤学)
⽵尾 勇太 (福岡教育⼤学)
14:35
休憩(14:35〜14:45)
14:45 実⾏委員会企画シンポジウム【第1会議室】
「福島県⽴知的障がい特別⽀援学校における地域連携について
―3地区のセンター的機能の取組事例から―」企画・司会 :渡邉 弘規 (福島県⽴だて⽀援学校)
企 画 :七宮 弘暁 (福島県⽴あだち⽀援学校)持舘 康成 (福島県⽴ふたば⽀援学校)
話題提供 :尾形 真知⼦(福島県⽴だて⽀援学校) 横⼭ 史⼦ (福島県⽴あだち⽀援学校)曽川 孝規 (福島県⽴ふたば⽀援学校)
指定討論 :丹野 哲也 (国⽴特別⽀援教育総合研究所)
16:10
16:20 研究・実践発表(ポスター)
【P01〜P11:第2会議室 A】
P01:横堀 壮昭・斎藤 瞭汰(新潟⼤学附属特別⽀援学校)
P02:河合 菜々⾹・髙野 朱⾥(東京家政⼤学児童学部初等教育学科) P03:北平 涼乃・岩﨑 美有(東京家政⼤学児童学部初等教育学科) P04:梶井
正紀(茨城キリスト教⼤学・共栄⼤学・東北⼤学⼤学院) P05:品⽵ 彪我(新潟市⽴東特別⽀援学校)・渡邉 流理也(新潟⼤ 学)
P06:眞⽥ 雅実(東京学芸⼤学教職⼤学院)
P07:⼤堀 美空(認定こども園しおかわ幼稚園)・⼩林 徹(郡⼭⼥⼦
⼤学)
P08:村井 敬太郎(⽇本体育⼤学)
P09:岩⽥ 愛実(⼗⽂字学園⼥⼦⼤学)・⼤関 浩仁(⼗⽂字学園⼥⼦⼤学)
P10:⻑⽥ 虹⽻(⼗⽂字学園⼥⼦⼤学)・⼤関 浩仁(⼗⽂字学園⼥⼦⼤学)
P11:川上 真歩・中⻄ 郁(⼗⽂字学園⼥⼦⼤学)
【P12〜P19:第2会議室 B】
17:20 P12:⿑藤 勇紀(新潟⻘陵⼤学)・伊藤 充(新潟⻘陵⼤学)
P13:伊藤 美咲(新潟県⽴⾼⽥特別⽀援学校)・渡邉 流理也(新潟⼤学)
P14:樫⽊ 暢⼦(愛媛⼤学⼤学院教育学研究科) P15:⻘沼 慧(宮城県⽴⽀援学校⼥川⾼等学園)
P16:南雲 末央・⼩林 三恵・相場 玲奈(幼保連携型認定新通こども
園)・⿑藤 勇紀(新潟⻘陵⼤学)
P17:久良⽊ 遥菜(⼩平市⽴⼩平第五⼩学校)
P18:⼤嶋 容⼦(明星⼤学通信制⼤学院、東三鷹学園三鷹市⽴第六中学校)
P19:折原 宥杜(新潟市⽴⻄特別⽀援学校) ・ 渡邉 流理也(新潟
⼤学)
17:30 1⽇⽬ ⽇程終了
17:50 情報交換会会場⾏きシャトルバス発⾞
18:30 情報交換会 : 福島市 「⼤番」 (参加申込者のみ)
9⽉27⽇(⽇) 〈第 2 ⽇⽬〉
9:00 受付
9:20 研究・実践発表(⼝頭) ※3 会場で同時に開催します。
【発表1:第1会議室】
座 ⻑:早川 透(四天王寺⼤学)
発表 1−1:中島 康明(⼤阪⼈間科学⼤学)
発表 1−2:佐々井 美波(京都教育⼤学附属京都⼩中学校)
発表1−3:⻑澤 洋信(四天王寺⼤学)・今村 幸⼦(⿅児島⼥⼦短期⼤学)・
渡邉 健治(東京学芸⼤学)
【発表 2:第 2 会議室 A】
座 ⻑:明官 茂 (NPO 法⼈「ぴゅあ・さぽーと」)
発表 2−1:久良⽊ 遥菜(⼩平市⽴⼩平第五⼩学校)・中⻄ 郁(⼗⽂字学園⼥⼦⼤学)・今村 幸⼦(⿅児島⼥⼦短期⼤学)・⽥中 謙(⽇本⼤学)・若井
広太郎(東京家政⼤学)・渡邉 流理也(新潟⼤ 学)・渡邉 健治(東京学芸⼤学)・丹⽻ 登(関⻄学院⼤学)・濵⽥ 豊彦(東京学芸⼤学)
発表 2−2:齋藤 央(都⽴花畑学園)・中⻄ 郁(⼗⽂字学園⼥⼦⼤学)・
⽥中 謙(⽇本⼤学)・若井 広太郎(東京家政⼤学)・渡邉 流理也(新潟⼤学)・渡邉 健治(東京学芸⼤学)・丹⽻ 登(関⻄学院⼤学)・岩井 雄⼀(全国特別⽀援教育推進連盟)・⼤関
浩仁(⼗⽂字学園⼥⼦⼤学)・⽇⾼ 浩⼀(都⽴墨⽥特別⽀援学校)・今村幸⼦(⿅児島⼥⼦短期⼤学)・蓮⾹ 美園(東京学芸⼤学附属特別⽀援学校)・⼤井
靖(⽵早教育保育⼠養成所)
【発表 3:第 2 会議室 B】
10:50 座 ⻑:⾼橋 浩平(中野区⽴令和⼩学校)
発表3−1:⽯丸 良成(東京造形⼤学・⼋王⼦市⽴陶鎔⼩学校)
発表 3-2:德永 光真((広島⽂化学園⼤学)
休憩・移動(10:50〜11:00)
11:00 会員企画シンポジウム ※2 会場で同時に開催します。
12:20 【シンポジウム1:第1会議室】
「学校におけるインクルーシブな教育環境を考える
−特別⽀援教育コーディネーターの役割の観点から−」企 画 : 若井 広太郎(東京家政⼤学)
⻑澤 洋信(四天王寺⼤学) 司 会 : 若井 広太郎(東京家政⼤学)
話 題 提 供 : 久良⽊ 遥菜(⼩平市⽴⼩平第五⼩学校)
岡本 みずほ(⽻曳野市⽴古市南⼩学校)
⽇⾼ 浩⼀(東京都⽴墨⽥特別⽀援学校)指 定 討 論 : ⼤関 浩仁(⼗⽂字学園⼥⼦⼤学)
【シンポジウム2:第2会議室】
「障がい児の就学期における移⾏⽀援について
−特別⽀援教育の幼保⼩連携を考える−」企画・司会 : ⼩林 徹 (郡⼭⼥⼦⼤学)
話題提供 : 賀⾨ 康博(郡⼭⼥⼦⼤学附属幼稚園)
吉⽥ 明史(いわき市⽴錦東⼩学校)吉⽥ ⼀也(NPO 法⼈ぴぃかぁぶぅ)
指定討論 : 栗⼭ 宣夫(育英短期⼤学)
今 清孝(福島学院⼤学)
休憩・移動(12:20〜12:30)
12:30 閉会式【第1会議室】
⼤会⻑挨拶 : ⼩林 徹 (郡⼭⼥⼦⼤学)
次回⼤会⻑挨拶 : ⻑澤 洋信(四天王寺⼤学)
12:50 副学会⻑挨拶 : 明官 茂 (NPO 法⼈「ぴゅあ・ さぽーと」)
総会(会員のみ) (12:50〜13:20)
13:20 全⽇程終了
会場へのアクセス
1 会場
パルセいいざか
〒960-0201 福島県福島市飯坂町筑前27−1
2 アクセス⽅法
・ JR 福島駅より福島交通飯坂線で約21分、終点の飯坂温泉駅より徒歩約8分
・ 東北⾃動⾞道「福島飯坂インター」から⽶沢〜飯坂温泉⽅⾯へ約5k m、
⾞で約10分
・ 会場駐⾞場(約 200 台)をご利⽤いただけます。
⼤会会場図
①第 1 会議室・第 2 会議室
・ 本⼤会は、第 1 会議室と第 2 会議室のみを使⽤します。
・ 第 2 会議室は、前後で分割して、前⽅を A、後⽅を B と呼びます。
・ 受付は第 1 会議室内で⾏います。⼤きな⼿荷物は受付でお預かりします。
・ 書籍等販売コーナーは第 1 会議室の後⽅に設置します。
②第 1 楽屋、第 2 楽屋、控室(本⼤会では使⽤しません。)
③事務室
④エントランスホール
⑤ティーラウンジ・カフェ「あっぷるピーチ」(ランチ利⽤可)
⼤会参加の皆様へ
1 研究・実践発表(ポスター)【9⽉26⽇ 16:20〜17:20】について
・2つの会場に分かれて開催しますが、準備は第 2 会議室 A で⾏います。
・実施する場所は P1〜P10 が第2会議室 A、P11 〜P19 が第2会議室 B です。
・抄録集に発表番号が記載され、また、ポスター掲⽰場所に発表番号を掲⽰しております。各会場のご⾃⾝の発表番号の場所にポスターを掲⽰してください。
・ポスターは受付後、開会式前(13時まで)に貼り付けをお願いします(第 2 会議室 A)。
・ポスター発表の責任時間は30分です。16:20〜16:50が前半(奇数番号)、 16:50〜
17:20 が後半(偶数番号)です。
・発表時間が終了後に、ポスターは実⾏委員で撤去し、受付で翌⽇の⼤会終了時まで預かります。当⽇お帰りになる⽅は、そのままご⾃⾝でお持ち帰りください。
・当⽇配布資料(ハンドアウト)がある場合は、発表者が 50部程度を各⾃でご⽤意いただき、発表時にお配りください。
2 研究・実践発表(⼝頭)【9⽉27⽇ 9:20〜10:50】について
・3つの会場に分かれて開催します。
・実施場所は、発表1:第1会議室、発表2:第2会議室 A、発表3:第2会議室 B です。
・発表時間は、1発表あたり 30 分(発表 20 分+質疑 10 分)で実施いたします。
・司会進⾏は座⻑が担当します。
・当⽇配布資料(ハンドアウト)がある場合は、発表者が 50部程度を各⾃でご⽤意いただき、当⽇各会場で配布してください。
3 書籍販売等について
・⼤会開催中、第 1 会議室内において書籍販売を⾏います。この機会にご利⽤ください。
(都合により直接販売はなくなりましたので、⾒本の書籍と注⽂票を設置します。)
4 その他
・個⼈情報保護のため、研究発表、シンポジウム、ポスター発表等の録⾳・録画および写真撮影はご遠慮ください。
・各会場内には、携帯電話の電源を「切」またはマナーモードに切り替えた上でご⼊室ください。
・クロークは設置しませんが、⼤きい⼿荷物は、第 1 会議室内の受付でお預かりします。
・ 施設内は全館禁煙です。ご協⼒お願いします。
・ ゴミは、原則各⾃でお持ち帰りください。
学会企画シンポジウム
⽇時 : 2026年9⽉26⽇(⼟) 13:10〜14:35会場 : 第1会議室
学習指導要領の改訂
≪どのように進める特別⽀援教育の実践≫
企 画 : 渡邉 健治 (東京学芸⼤学)
司 会 : 岩井 雄⼀ (全国特別⽀援教育推進連盟)
提 案 : ⼤関 浩仁 (⼗⽂字学園⼥⼦⼤学)
「学習指導要領改訂の⽅向と特別⽀援教育」中⻄ 郁 (⼗⽂字学園⼥⼦⼤学)
「特別⽀援学校学習指導要領改訂に向けての課題と
求められる実践」
⽇⾼ 浩⼀ (東京都⽴墨⽥特別⽀援学校)
「学習指導要領改訂による教科指導の実践の課題」指定討論 : 稗⽥ 知⼦ (東京都⽴清瀬特別⽀援学校)
⻑澤 洋信 (四天王寺⼤学)
⽵尾 勇太 (福岡教育⼤学)
実⾏委員会企画シンポジウム
⽇時 : 2026年9⽉26⽇(⼟) 14:45〜16:10会場 : 第1会議室
福島県⽴知的障がい特別⽀援学校における地域連携について
−3地区のセンター的機能の取組事例から−
企 画 : 渡邉 弘規 (福島県⽴だて⽀援学校)
七宮 弘暁 (福島県⽴あだち⽀援学校)
持舘 康成 (福島県⽴ふたば⽀援学校)
司 会 : 渡邉 弘規 (福島県⽴だて⽀援学校)
提 案 : 尾形 真知⼦ (福島県⽴だて⽀援学校)
「⾼等学校の⽣徒指導の課題に関与するセンター的機能」横⼭ 史⼦ (福島県⽴あだち⽀援学校)
「教育と福祉との連携に寄与するセンター的機能」
皆川 孝規 (福島県⽴ふたば⽀援学校)
「地域の教育委員会を中⼼とした
復興⽀援に関与するセンター的機能」指定討論 : 丹野 哲也 (国⽴特別⽀援教育総合研究所)
会員企画シンポジウム1
⽇時 : 2026年9⽉27⽇(⽇) 11:00〜12:20会場 : 第1会議室
「学校におけるインクルーシブな教育環境を考える」
−特別⽀援教育コーディネーターの役割の観点から−
企 画 : 若井 広太郎(東京家政⼤学)
司 会 ⻑澤 洋信 (四天王寺⼤学)
若井広太郎(東京家政⼤学)
話題提供 : 久良⽊ 遥菜(⼩平市⽴⼩平第五⼩学校)岡本 みずほ(⽻曳野市⽴古市南⼩学校)
⽇⾼ 浩⼀ (東京都⽴墨⽥特別⽀援学校)
指定討論 : ⼤関 浩仁 (⼗⽂字学園⼥⼦⼤学)
会員企画シンポジウム2
⽇時 : 2026年9⽉27⽇(⽇) 11:00〜12:20会場 : 第2会議室
「障がい児の就学期のおける移⾏⽀援について
―特別⽀援教育の幼保⼩連携を考える―」
企 画 : ⼩林 徹 (郡⼭⼥⼦⼤学)
司 会 : ⼩林 徹 (郡⼭⼥⼦⼤学)
話題提供 : 賀⾨ 康博 (郡⼭⼥⼦⼤学附属幼稚園)
吉⽥ 明史 (いわき市⽴錦東⼩学校)
吉⽥ ⼀也 (NPO 法⼈ぴぃかぁぶぅ)
指定討論 : 栗⼭ 宣夫 (育英短期⼤学)今 清孝 (福島学院⼤学)
研究・実践発表(⼝頭)1
⽇時 : 2026年9⽉27⽇(⽇) 9:20〜10:50会場 : 第1会議室
座⻑ : 早川 透(四天王寺⼤学)
研究・実践発表(⼝頭)2
⽇時 : 2026年9⽉27⽇(⽇) 9:20〜10:50会場 : 第2会議室 A
座⻑ : 明官 茂 (NPO 法⼈「ぴゅあ・さぽーと」)
研究・実践発表(⼝頭)3
⽇時 : 2026年9⽉27⽇(⽇) 9:20〜10:50会場 : 第2会議室 B
座⻑ : ⾼橋 浩平(中野区⽴令和⼩学校)
研究・実践発表(ポスター)
⽇時 : 2026年9⽉26 ⽇(⼟) 16:20〜17:20
会場1(P1〜P11): 第 2 会議室 A/会場2(P12〜P19):第 2 会議室 B
P 1 『特別⽀援学校におけるAIを活⽤した研究推進の試み』
―NotebookLMを活⽤した教員の研究⽂化の変容—
横堀 壮昭 ・ 斎藤 瞭汰(新潟⼤学附属特別⽀援学校)
P 2 『通常の学級における ASD 傾向のある児童の「困り感」に関する⼤学⽣の捉え』
河合 菜々⾹ ・ 髙野 朱⾥ (東京家政⼤学児童学部初等教育学科)
P 3 『通常の学級における発達特性のある児童への⽀援に関する⼤学⽣の意識調査』
北平 涼乃 ・ 岩﨑 美有(東京家政⼤学児童学部初等教育学科)
P 4 『「⼩学校⼊学前サポートシート」の活⽤に関する検討』
―保護者の⾃由記述分析を通して—
梶井 正紀(茨城キリスト教⼤学 ・ 共栄⼤学 ・ 東北⼤学⼤学院)
P 5 『重症⼼⾝障害児における授業内の教員からの聴覚的な働きかけの意図と
物理特性に関する検討』
品⽵ 彪我(新潟市⽴東特別⽀援学校) 渡邉 流理也(新潟⼤学教育学
部)
P 6 『特別⽀援学校分校の設置状況に関する全国調査』
〜設置形態と教育的機能からみた類型化と考察〜
眞⽥ 雅実(東京学芸⼤学教職⼤学院)
P 7 『「障がい児保育のあり⽅」に関する保育者の意識』
―研修会におけるアンケート結果から—
⼤堀 美空(認定こども園しおかわ幼稚園) ・ ⼩林 徹(郡⼭⼥⼦⼤学)
P 8 『特別⽀援学校(知的障害)における体育授業コンサルテーションの実践』
村井 敬太郎(⽇本体育⼤学体育学部)
P 9 『きょうだい児の抱える悩みと現状の課題』
岩⽥ 愛実(⼗⽂字学園⼥⼦⼤学) ⼤関 浩仁(⼗⽂字学園⼥⼦⼤学)
P10 「聲の形」から考えるインクルージョンの現状と課題
⻑⽥ 虹⽻(⼗⽂字学園⼥⼦⼤学) ⼤関 浩仁(⼗⽂字学園⼥⼦⼤学)
P11 『「交流および共同学習」が及ぼす効果と課題』
〜「交流及び共同学習」の有無によるセサミストリート「Meet Julia(ジュリアの紹介)」の捉え⽅の相違から〜
川上 真歩(⼗⽂字学園⼥⼦⼤学) 中⻄ 郁(⼗⽂字学園⼥⼦⼤学)
P12 『幼稚園教育要領における「⼀⼈⼀⼈」という語の変遷』
―個と集団との関係に着⽬して—
⿑藤 勇紀(新潟⻘陵⼤学) 伊藤 充(新潟⻘陵⼤学)
P13 『⽬に⾒えにくい病気を持つ⼦どもに対する理解を⽬的として教材の検討』
〜教員志望の⼤学⽣を対象にして〜
伊藤 美咲(新潟県⽴⾼⽥特別⽀援学校) 渡邉 流理也(新潟⼤学教育
学部)
P14 『訪問教育の現状と課題』 〜訪問教育に関する第⼗次全国調査結果から〜
樫⽊ 暢⼦(愛媛⼤学⼤学院教育学研究科)
P1
5 『⾃⽴活動における題材としての「連詩創作」』
⻘沼 慧(宮城県⽴⽀援学校⼥川⾼等学園)
P16 『多様な育ちの⼦どもへの保育実践に関する⼀考察』
南雲 末央・⼩林 三恵・相場 玲奈(幼保連携型認定新通こども園)
⿑藤 勇紀(新潟⻘陵⼤学)
P1 7 『知的障害特別⽀援学級におけるキャリア教育の可能性』
〜⽣活単元学習「お仕事調査隊!」を通して〜
久良⽊ 遥菜(⼩平市⽴⼩平第五⼩学校)
P1 8 『「⾃分のものさし」への気づき』 ―中学校通級指導教室における他者と
の価値観の違いを通した⾃⼰理解の実践—
⼤嶋 容⼦(明星⼤学通信制⼤学院、東三鷹学園三鷹市⽴第六中学校)
P1 9 『重症⼼⾝障害児の授業時における覚醒状態の把握に関する検討』
折原 宥杜(新潟市⽴⻄特別⽀援学校) ・ 渡邉 流理也(新潟⼤学教育学部)